
– NEW RELEASE –
死んでも一生
野口文
都内在住の音楽家、野口文が5/6(水)にNew Album「死んでも一生」をリリース。全曲未発表曲のみで構成された完全新作アルバムは、自身初となるフィジカルでのリリースも決定している。アルバム収録曲である『おんぶに疲れて』のミュージックビデオも公開された。
野口文 – おんぶに疲れて(Music Video)
前作アルバム『藤子』では各ストリーミングサービスで多数のプレイリストに選出し、APPLE VINEGAR-Music Award-2026にもノミネートされている。
2025年には「FUJI & SUN」「岩壁音楽祭」、坂本龍一トリビュートイベント「RADIO SAKAMOTO」など、早耳のリスナーから注目を集めるフェスにも多数出演。渋谷WWWで開催された自主企画には石橋英子を迎え、ソールドアウト公演で幕を閉じた。
また、Sam Gendel & Sam Wilkesの大阪公演にも出演が決定しており、続々と多方面から期待と注目を呼んでいる。
◆◆ Release Information ◆◆

ARTIST : 野口文
TITLE : 死んでも一生
RELEASE DATE : Out Now
LABEL : 野口文
◆ Artist Profile
野口文|Bun Noguchi
都内の大学に在学中の23歳。幼少期からクラシックピアノを習い、高校3年の時に自宅で楽曲制作を始める。2021年に自身がコンポーザーを務めるC子あまねというバンド・プロジェクトで「晴天に雷鳥」「Japan」などを リリースし、各種ストリーミングサービスにおいて多数のプレイリスト選出を獲得。2023年より野口文としてソロ・プロジェクトを開始し、2024年には1st AL『botto』が後藤正文氏主宰の〈Apple Vinegar Music Award〉特別賞を受賞。クラシックを下地にしつつ、ジャズ、ロック、ヒップホップといった様々なエッセンスを混ぜ、幼少期から現在に至るまでに辿った音楽遍歴を意識しつつ、常に革新的なサウンドを模索している。2025年には「FUJI & SUN」「岩壁音楽祭」、坂本龍一トリビュートイベント「RADIO SAKAMOTO」など、早耳のリスナーから注目を集めるフェスにも多数出演。渋谷WWWで開催された自主企画には石橋英子を迎えチケットはソールドアウト。
Instagram : @ngcbunn
